結婚式と○○○の痛み

結婚式を控え、いろいろ決めているうちに、日に日に胃痛が強くなり、近くのクリニックに通院していた。
胃薬をきちんと飲んでいたのに、結婚式まであと5日と迫ってきたところ、ずっとあった胃の痛みがピークに。。。
今までは我慢できていたのに。なんだか我慢できないこの痛み。。式中に胃痛で集中できなかったら大変と思い、
通院日ではないけれど、クリニックへ。そうしたら、いつもはやらない血液検査、レントゲンを取ってまつこと1時間。
先生が「明日から学会でいないので、4日後、胃カメラをしましょう。」
え?4日後って、式の1前日ですけど。。。
でもいかなければ胃痛は治まらないのだろうと思い、4日後、胃カメラをしに再度クリニックへ。口からか鼻から選んでくださいとのこと。
鼻からは楽だと、何かで聞いていた気がしたので、鼻からを選んだ。
いざ検査。
誰が鼻からが楽だと言ったのか。。。
つらい。とてもつらい。鼻に変な液体(麻酔らしい)を入れられ、苦しいし、鼻の細いところをカメラが通る時なんて激痛。
何が麻酔だ。ぜんぜん痛いし。

結局、逆流性食道炎と診断つき、薬をもらった。
今はなんだか、胃の痛みより、鼻の痛みのが気になる始末。
明日の結婚式までには、鼻の痛みがとれますように。

ノロウイルスに感染してしまいました

娘の3歳の誕生日に娘が調子を崩し病院に行ったところノロウイルスに感染してしまいました。保育園で流行っていたので気をつけてはいたのですが、これはしょうがないですよね。誕生日3日前だったのでケーキを予約して、食材も買ってきていたので、娘にはかわいそうでしたがご馳走はまた後でつくってあげることにしました。

ただ、ケーキだけみんなでフー(ろうそくを消そうね)しようねといっていたので、ケーキを買ってきてろうそくをつけて娘にろうそくを消してもらいました。ケーキは食べられなかったので、大人たちで食べることにしました。翌朝、私もすごい吐き気に襲われ、なんだろうと思っていたところ、主人もすごい嘔吐するので二人で病院に行きました。私たちもノロウイルスに感染してしまいました。そのとき、本当にノロウイルスは怖いなと思いました。

がんばって歯医者さんへ行った

昨日、歯医者さんに行ってきた。
もう先月から通ってる。お煎餅食べてたら口の中がなんか変だなーって嫌な予感。そしたら、詰めてた銀歯がぼろっと取れてて。ショック。
歯医者さんに行くのは大の苦手。じーっと椅子に寝かされてると緊張するし、キーンという機械音も怖い。
一応、神経はまだ生きてるらしいので良かった、良かった。型取りして、昨日はやっと被せてもらったけど、なかなかこれが大変で。
「どこか窮屈じゃない?」とか「高さは大丈夫?」とか院長先生が優しく聞いてくれるのだけど、どこかわからないけど窮屈な気もするし、高いような高くないような・・・。
結局うまく説明できないまま、取り敢えず被せてもらって帰ってきてしまったのだった。
でも、やっぱり違和感がする。噛むとやたらカチカチ音がする。うーん。
次回もがんばって行かなきゃ。がんばって、院長先生に高さは大丈夫じゃなかったですって言わなきゃ。

医者へ行くのは気が重い…

昔からずっと胃が弱い。
おかげで以前、肋骨の間がなんか痛み出した時、なんか悪い病気か!? と不安になってかかった内科で、そちらではなく胃の不調の方を問題視されてしまい、以来ずっと定期的に通い続けている。

が、この医院、知り合いに教えてもらっただけのことはあって、信頼はできるのだが、ということは他の患者さんたちも知り合いにそう話しているということで、とにかく、やたら混む。そしてそんなに患者さんが多いのに、先生はひとりひとり丁寧に診る……といえば聞こえがいいが、雑談に近い話にも延々付き合うので、ひとりあたりの診察時間が長い。なので、総合病院などではないごく普通の内科なのに、いつも飲んでいる薬をもらうためだけに2時間待ちは当たり前。
おかげで胃薬が切れてくると軽く憂鬱になる。今度は何時間待ちになるか……

遠くの総合病院より近所の診療所

私は以前、手首を傷めて整形外科に通っていました。
当時は引っ越したばかりであまり近所周りにも詳しくなかった為、
最寄りから二駅先にある比較的大きな個人経営の総合病院にかかる事にしました。

しかしこの病院の整形外科は受診出来る曜日が週二回の夕方からしかない上に、
受付開始一時間前から配られる番号札順に診察が始まる為、
のんびりと出掛けていては診察が終わるのが何時になるか判りません。いつも混んでいたのです。
主人が仕事から帰って来る時間とこちらの帰宅時間がほとんど変わらないのでは夕飯の支度も満足に出来ません。
実際に通院している時は先に支度をして出て、温め直して食卓に出していました。
番号札を貰う時間も含めると、毎回三時間以上の外出になっていました。

もう一つ困った点がありました。
比較的大きな総合病院であった為か、月に一度診察に行く度に先生の顔が違うのです。
恐らくインターンか外部からの嘱託だとは思うのですが、
毎回違う先生なので、その都度自分の症状を説明しなおさなくてはいけません。カルテを見てくれればいいのに…といつも思っていました。
しかもちょっと話を聞いて手を動かして見せただけで、「ではこのまま様子を見て」で終わりです。
頂いたお薬を飲んでいても正直効いている気がしないし、毎回時間が掛かり過ぎて、通うのが辛くなってしまいました。

半年くらい通った頃、病院の検索サイトで探して、自宅から少し遠いけど歩いて行ける距離に整形外科がある事を知りました。
そこは内科もやっている小さな診療所でしたが、ちゃんとレントゲン設備もありましたし、
院長が毎回きちんと診てくださるので経過を話すだけで済みました。
その後、手首の調子も良くなったので一度通院は終えたのですが、つい最近膝を傷めた為、再びお世話になる事に。
松葉杖を貸して頂いたり、仕事が忙しい時期だったので予め薬を作り置いて貰って早く精算を済ませて貰ったり、本当に色々お世話になりました。

以前お世話になった総合病院は入院対応もしていてそういった面での安心感はありましたが、
やはり色々な利便のお陰で近所の診療所に通う事にして良かったと思います。
最終的に一人の先生に責任を持って診て頂けるというメリットが一番でした。

産婦人科を利用してます。

今年の冬は寒かったあ~。やっと春が来て暖かさを満喫してます。冬、寒さが酷くなると膀胱炎になってしまうので困ってしまう私なのですが。

膀胱炎になった時、病院へ行くのは面倒だし、恥ずかしいでも、早く直さないと辛いしで膀胱炎は困りものです。泌尿器科に行くのがなんだか嫌で私は以前から掛かり付けの産婦人科に行ってるんですよ。女の先生なので、話しやすいっていうのもあって安心して見て貰ってます。

膀胱炎以外の婦人科系の相談にも乗ってくれるので助かります。先生のアドバイスで基礎体温を測るようにしていますが、体調の良しあしを測る目安になって良いですよ。クリニックの近くに美味しいケーキ屋さんが有るんだけど、帰りにケーキを買って帰るのが楽しみでもあるのです。

てくてく歩いて通院ライフ

この前、行き付けの病院で胃の漢方薬の安中散とメイラックスを2週間分処方してもらったんだけど、
もう無くなってきてしまった~!2週間ってなんだか早いな~。

連休後は、ちょっと病院が混んでそうで面倒だけど、飲まないと調子が悪くなるし、
平日の夜間診療やっている曜日にでも行って来なきゃ~。

もうかれこれ通院しはじめて2年位経つけど、その病院の先生ったら、
まだ若い30代位の先生なんだけど、行く度に髪形が変わってるの。
この前はアフロみたいな爆発頭で、その前はオールバックみたいな感じで、

でも、お薬のこととか、病気のこととか凄く丁寧に詳しく説明してくれるので、ずっと通ってる。
あとやっぱり、近所で歩いていける距離ってのが、通院しやすくてポイント高いかなぁ。

私の通っているクリニック

このクリニックはあるショッピングモールの中にあります。
このモールが開店と同時に開店しました。主力は内科です。
そのほかに肛門科、アトピー、皮膚科。
先生は東大での先生・・・ホームページも充実しています。
火曜日のみ休み。平日は夜7時までの診察。
土曜日、日曜日、祝日も開いていて、夕方5時まで。
混んでいます。常時30人くらいが待っています。
ここの売りは、胃と大腸の内視鏡の検診です。
年に5千件とか。
胃と大腸をいっぺんに検診してしまいます。
胃は鼻からの内視鏡・・・飲み安いです。
半分眠っているうちに終わります。
わざわざ小田原からも来るくらいです。
1時間待って、3分診察・・・大病院並みです。

私が最初に行ったのは・・それまで前の会社の近くに通っていました。
しかし遠いので、ここのクリニックに変えました。
それまでのクリニックが処方した薬をそのまま処方してくれました。
逆流性胃炎の薬です。
その後血液検査で総合コレステロールが高いということになって、また薬が増えました。
1か月に1回通っています。

今では先生ももう一人増えて2人になりました。
また場所も変わって大きくなりました。
胃と大腸の検診は1年に1回受けろと先生は言いますが、私は2年に1回にしています。
痔の手術も受けました。ものの1分でほとんど無痛の手術・・・日帰りです。
鮮やかだったデすね。

まあこれだけはやっているのであれば、安心と通い続けています。

ペイン科はちょっと他と違うんです

私は長く腰痛持ちで、その治療の為にペイン科のある病院へ通院しています。そこは一時テレビでも紹介される程、痛みのある患者さんにとっては救世主の様な病院なんです。

その為、日本の各地から来ていて、遠方の方は近くのホテルへ泊まり通院しているそうです。新幹線で通っている人もいました。ですから、皆さん病院なのにキャリーバックを持っているのも珍しくありません。また、そこの待合室では長椅子に寝ている人、おにぎりを食べている人、パソコンを広げ仕事をしている人、編み物をしている人等、他の病院では見られない現状があります。

治療の関係でベッドで休憩する時間が必要なので、その時はあちこちからイビキが聞えてきます。でも、同じ痛みを感じて来ている患者同士は和気あいあいな感じもあって、ちょっと特別な診療科です。

歯科医院に通院したこと

奥歯が痛くなったので、近所の歯科医院に飛び込みました。レントゲンを撮ったりしたら、奥に1本だけ残っていた親知らずが虫歯になって痛んでいるということが分かりました。親知らずなので抜いてしまった方が楽ですよ、と言われましたが、怖くて「今はいいです」と言って出てきてしまいました。

けれども、そのあと余計に歯が痛くなり、我慢できなくなったので、また医院に戻って、「やっぱり抜いてください」と言って思いきって抜いてもらいました。一気に痛みがひいて助かりました。最初から抜いてもらえば良かったと思いました。思ったより抜くのはそんなに痛くなかったです。他にも虫歯が見つかったので、それから何回か通いました。

歯のクリーニングもしてもらい、歯石を取ってもらったりしたのでスッキリしました。歯には気をつけているつもりなのですが、もともと弱いらしく、虫歯になってしまうので、歯医者さんとの付き合いはとうぶん続きそうです。